画像コミュニケーション

口腔内規格写真は撮れていますか?

歯周病安定期治療には、

歯周精密検査や口腔内カラー写真、
管理計画書の作成・提供・保管が 必須 です。

DHPでは、そのために必要な知識と技術を弊社研修用ユニットチェアーで学ぶことができます。また、歯科医院様に出向いて実践型セミナー・研修会も行っております。

DHP企画セミナー・研修会

出張型セミナーも開催可能です

  • 口腔内規格写真

    ひとりで撮る口腔内規格写真の撮影方法と活用

  • CCDカメラ

    CCDカメラで瞬時に主訴をみせて患者さんの納得を得る方法

  • X線を診る

    患者さんに伝わるパントモ・デンタル所見の説明方法

  • 位相差顕微鏡

    位相差顕微鏡の使い方と口腔内細菌画像の見せ方と活用

DHP企画セミナーは、毎週水・木曜日に定期開催しています。いつでも気軽に立ち寄って受講が可能なように、お申込みも前日まで受付けています。医院様のお休みの日に少しだけ、14時~16時の午後の2時間、少人数制でしっかりと学んでいただける内容になっています。

DHP個人会員(無料登録)の受講費用は、お得な価格で皆様に好評いただいています。勿論、非会員でも参加可能です。

その他

出張型セミナーも開催可能です

  • 画像コミュニケーション

    デンタルスタッフのための口腔内写真活用実例セミナー

  • VisualMax活用研修会

    メディア株式会社ユーザ様向け

  • HOCセミナー

    メディア株式会社様認定の歯科衛生士資格セミナー

DHPの画像コミュニケーション講師の横井節子は、前職医院勤務時代から、メディア株式会社のHOC認定資格セミナーの講師をしています。
そのため、弊社ではVisualMaxを使用させていただいています。

画像コミュニケーションの効果

「主訴」この1枚の画像から患者さんと長いお付き合いが始まります。

患者さんは知りたいことがいつでも簡単に『視覚』で納得できると…自分を『知る』ことで参加・協力型治療とケアへ変わっていきます。

また、検査結果や治療説明・計画、術前後…全てひとつのツールに一元化・保管することによって、患者さんと全てのスタッフとの共有のコミュニケーションツールができ、治療や業務効率があがり増患増収に繋がります。